2009年12月29日

10秒しか見れない生足立ちゃん(酔)

12/23の祝日に書泉ブックマートで行われた、足立梨花ちゃんのセカンド写真集「16→17ボラカイ島に行ってきましたっ!」の発売イベント(握手会)に行ってきたー!

や、足立ちゃんが巻頭特集の今月号のBOMB(2010年01月号)を読んだら、

あだっちぃ〜が写真集イベントで
○○○の姿でみんなの前に!♥♥♥

って書いてあるんだもん! 行くでしょ? こんなこと書かれたら、ふつー、行くでしょ?

で、○○○に何が入るのか考えちゃって、

「え? え? 『サンタ』の姿? ミニスカサンタ姿? ・・・って、もしかして、『生まれたまま』の姿?(3文字に入らないけど) 足立ちゃん全裸? 全裸に葉っぱのみ?」

って、ひとりどきどきして、行ってしまいました。

前日、初めて生足立ちゃんが見れるっていう興奮で、全然眠れなくて、眠れないからお酒飲んで、でも眠れなくて、お酒飲んで、って繰り返しやってたら、結局、2時間くらいしか眠れなくて、ふらふらしつつ、神田に向かいました。

初めて、書泉ブックマートのイベントに参加したんですけど、書泉ブックマートのイベントって、書泉ブックマート自体ではやらなくて、隣の薄暗いビル(神田近江屋ビル?)でやるんじゃん。

書泉ブックマートに行くたびに、

「一体、どこでアイドルのイベントやってんのかな? 狭いからやる場所なくない?」

って思ってたんですけど、隣の薄暗いビルかよ!

昼の12時始まりだったんですけど、ちょうど12時くらいに到着して、隣の薄暗いビルに向かったら、もうすでにビルの脇にずらーって列になってました。

で、1時間弱並んで、やっと、生足立ちゃんがいる狭い部屋(2階)に入れて、握手して、一言話しかけて、スタッフから写真集受け取って、そそくさと帰って来ました。

ってか、足立ちゃん、全裸じゃないじゃん!

誰だよ! 足立ちゃん、全裸 + 葉っぱ的なもの(あるいはホタテ貝的なもの)で隠してるだけって言った人は!(自分)

全裸でもないし、サンタ姿でもなく、ふつーに、二の腕出しまくりのワンピース?みたいな、ふつーの格好じゃん!(うろ覚え)

しかも、足立ちゃんに接見できたのって、時間にして10秒くらい! 1時間待って、生足立ちゃんを見れるの、10秒! リアル10秒! しかも、緊張と疲れでほとんど記憶なし!

前の日、眠れてないから、頭ふらふらだし、お酒抜けてないし、そんな状態で足立ちゃんの前に立って、握手して、何か一言言わなくちゃいけなくて(言わなくてもいいんだろうけど)

「あ、あの・・・」

「?」(←あだっちぃ〜)

「きょ、去年のBOMBのグラビアを見て、ファンになりました・・・たはっ!」

「あ、ありがとうございます!」(←あだっちぃ〜)

「ありがとうございます!」(←マネージャー的な男の人)

「・・・あう?」

「?」(←あだっちぃ〜)

「?」(←マネージャー的な男の人)

「・・・あう、あう」

って、結局、二人の「ありがとうございます」に、あうあうしてしまいました。

や、続きのセリフも用意してたんですけど、二人に「ありがとうございます!」って、元気に言われちゃって、パニックになって、どうしていいか分からなくなって、あうあうして、踵を返してしまいました。

生足立ちゃん、初めて見たんですけど、ピカピカして、つやつやしてた!

おでこにニキビ的な、ぶつぶつ的なものがって、

「足立ちゃんの生ぶつぶつキター!」

って、握手の前に、興奮してしまいました(うろ覚え)。

予想してたより、足立ちゃん、背が高いように感じました。ま、でも、女優さんなので、(当然のように)顔が小さい。小さっ!

目がくりくりしてて、それで・・・、声がかわいい! 声、かわいすぎ! 列に並んでて、足立ちゃん本体に近づくにつれて、

「ありがとう!」

「すごーい!」

「おめでとうございます!」

って、ファンの声に反応する足立ちゃんの声が聴こえてきて、

「この声、足立ちゃんの声? 足立ちゃんって、こんな声だったけ? こんなにかわいい声だったっけ?」

と思ってたら、足立ちゃんでした。

で、イベントに参加すると、くじが引けて、多分、足立ちゃんのグッズが当たる内容だったんですけど、ふつーにハズレました。

くじ担当の男の人に

「あ、あの、これ、何が当たるんですか?」

って訊いたら、

「うれしいものが当たります! ぬふっ!」

「・・・」

って、(笑うだけで)何が当たるか教えてくれませんでした。

一体、何が当たるんだー!

「うれしいもの」で、「足立ちゃん関係」っていうと、やっぱり、足立ちゃん愛用の枕くんかくんかしていい権利(枕くんか権)とか、直前に足立ちゃんが10分間座ったイスに座っていい権利(間接イス権)とか、そういうもの?(多分、違う)

当たった人、うらやましすぎるよ! しかも、当たると、足立ちゃんのかわいすぎる声で、

「すご〜い!」

って言ってもらえて(何が、すごいんだ! 足立ちゃん! 枕をくんかするときの鼻腔の開き具合とかか!)、・・・とにかく、うらやましすぎる!

僕は、ふつーに、庶民なので、1冊しか写真集買わなかったんですけど、3冊買うと、足立ちゃんとのツーショットチェキ、5冊買うと、何かポスター的なグッズをもらってるみたいでした。

マックスの5冊買う人、いるのかな?って周りの人を観察してたら、僕の周りで2人いました。

すんごい足立ちゃんのこと好きなんだろうなーって思いましたよ。大好きなんだろうな。毎日、足立ちゃんのこと、考えてるんだろうな。

いくら大好きでも、同じ写真集5冊もいらないもんね。すごいなー。

posted by やすだ at 01:03 | Comment(0) | 足立梨花

2009年12月10日

表紙だけで興奮する足立ちゃん特集のBOMB(しらふ + 酔)

先月号のBOMB(2009/12月号)で、

BOMBより2nd写真集発売決定!
12月はあだっちぃ〜祭り
次号、表紙・巻頭特集やっちゃいます!

って、告知されてたので、ワクワクテカテカしながら、待ってた今月号のBOMB(2010/01月号)ですけど、今日、やっと、発売日ー!

・・・だけども、まだ手元にありません。昨日、ネットで2冊注文したので、明日くらいには届く予定!

や、2冊も注文する予定はなかったんですけど、表紙見たら、足立ちゃん、白ビキニ姿でぷりっとしたお尻を披露してるんだもん! 表紙だけで大興奮!

得意の、後姿を見せてる状態で、上半身だけ振り返っての、「笑顔 + お尻」ショットキタコレ!

興奮しちゃって、思わず、数量2!

しかも、今月号のBOMB(2010年01月号)は、久しぶりにDVD付きなので、「BOMB.tv」で公開された動画とかも収録されてるだろうし、期待大!

とりあえず、足立ちゃんのぷりっとしたお尻がいっぱい載ってますように! セカンド写真集にもぷりっとしたお尻がいっぱい載ってますように!

ファースト写真集が発売されてまだ間もない状態で、すぐセカンド写真集が発売されることからも分かると思いますけど、足立ちゃん大人気! 超人気!

みんな好きなんだろなー。こんなに、お尻がぷりっとしてて、かわいくて、キャラが面白くて、勝手に桜庭ななみちゃんを敵視してて(桜庭ななみちゃん側はスルー)、水着姿OK、かつ、ビキニOKな若手女優さんっていないもんなー。

BOMBが届いたら、また、感想を書きます。

posted by やすだ at 01:35 | Comment(2) | 足立梨花

2009年12月09日

ベッキークルーエルちゃんのダンジョン(しらふ)

前に、テレビ東京系列で夜中にやってる「アニソンぷらす」のオープニング?で、「かわいいにも程がある」の、ベッキークルーエルちゃんのデビュー曲のPVが流れたんですけど、

「ダンジョン! ダンジョン! ダンジョン!」

って、何やら、クルーエルちゃん、「ダンジョン」って連呼してて、

「なんで、洞窟なの? クルーエルちゃん、そんなに洞窟が好きなの?」

って、不思議に思いつつ、というか、曲の感じもアイドルっぽくない変な曲調で、「ホォー! ホォー!」とか言うし、なんで「もっとかわいらしい曲」でデビューさせてあげなかったんだろうと、首を傾げてました。

・・・全然、知らなかったので。

この「ダンジョン」の曲って、太郎さんっていう人の「男女」っていう曲をクルーエルちゃんがカバーしたんじゃん! 「ダンジョン」じゃなくて「男女」!

「♪男子、女子、男子、女子、男子、男子、女子ですね?」

のところを

「♪ボーイ、ガール、ボーイ、ガール、ボーイ、ボーイ、ガールデスネー?」

に変えたりしつつ、カバーしてます。

というか、日本文化に詳しいクルーエルちゃんの好きな曲のひとつ(振り付きでYoutubeに投稿した動画のひとつ)がこの「男女」っていう曲で、「男女」っていう曲自体、ネットで2006年くらい?に超話題になってたらしい・・・けども、全く知らない自分。

この曲を最初に聴いたときは、何ともなかったんですけど、ふと、心に隙間ができると、思い出して(つまりは、耳に付いて)、結局、

「男女男男女男女! ポー! ポー! 男女男男女男女! ポー! ポー! 男女男男女、女男女男女、女男女男女男男女!」

って、空で歌えるようになるまで、繰り返し練習してしまいました。

まだ、この「男女」っていう曲を知らない人がいたら、聴いてみるといいかもしれません。多分、僕と同じように、空で歌えるまで練習すると思います。

「男女 太郎」でYoutubeを検索した結果

posted by やすだ at 20:43 | Comment(0) | 音楽