2012年12月30日

ライダーくんかのあだっちぃ〜(しらふ)

今月号のBOMB(2013年01月号)のあだっちぃ〜の写真、ものすごく、胴長に写ってない?

朱色のカーディガンが長めだから、そう映るんだと思うんですけど・・・、そうだよな、お尻がこの位置なんだから・・・、胴が長いってことはないよな・・・。

あだっちぃ〜は、胴長じゃなくて、胴普通!

「衣装合わせのときに監督に聞いたんですよ。私、大丈夫ですか?って。そしたら監督、意外な顔になって・・・監督は私のこと本当に高校生だと思ってたみたいです(笑)

あだっちぃ〜が二十歳ってことに、違和感。

今年になって、ホリプロの寮を飛び出して、ひとり暮らしを始めちゃったし・・・、多分、今は、寮の縛りがなくなって、心も開放的になって・・・、肉体的にも開放的になってるんだろうな。

二十歳で、アイドルで、一人暮らしで、胴普通で、オシリーカだもんね・・・。

仮面ライダーの監督に口説かれて、

「ライダー・・・」

「?」

「くんか!」

「!」

ライダーくんか!(大声) くんか! くんか! くんか!」(→あだっちぃ〜の周りを、くんかくんかしながら嗅ぎ回る)

「・・・ちょ」

「ライダー・・・」

「?」

「深呼吸!」

「!」

ライダーすーはー!(大声) すーはー! すーはー! すーはー!」(→あだっちぃ〜の部屋の匂いを、すーはーしながら嗅ぎ回る)

「ちょっと! 監督! やめてください!」

とか、されてるんだろうな。あだっちぃ〜の匂い嗅ぎまくりんだろうな。

口説かれ済みじゃないとしても、「女優と監督」っていう関係だから、演技の個別指導的な意味合いで部屋に全然行けるだろうし、匂いくらい、普通に嗅げるんだろうな。監督、うらやましいな。目指すなら、映画監督だな。井上和香ちゃんも、満島ひかりちゃんも映画監督と結婚してるし。

「爆破シーンもあるし、吹き飛ばされたりもする。倒れたときに、監督が絶対領域にこだわってたのはおかしかった。絶対領域は絶対死守なんです(笑)」

倒れて絶対領域を見せるってことは、あだっちぃ〜、ミニスカってことだよね? 映画観てないから、本編で、パンツが映ってるかどうか分からないですけど、撮影のときは、ゼッタイ、パンツ見えてるよね。

あだっちぃ〜のパンツ・・・。

逆に、あだっちぃ〜のパンツが見たいから、ミニスカ姿で吹き飛ばしてるんじゃないかっていう。仮面ライダーは、もはや、どうでも良くて、監督的には、あだっちぃ〜の絶対領域がメインなんじゃないかっていう。「仮面ライダーフォーゼ」じゃなくて、「あだっちぃ〜パンツフォーゼ」なんじゃいかっていう。
posted by やすだ at 18:34 | Comment(0) | 足立梨花

2012年12月23日

BOMB裏表紙に城ちゃん(しらふ)

今月号のBOMB(2013年1月号)の裏表紙に、城ちゃん(元NMB48 / 城恵理子ちゃん)が満面の笑み(子供の笑顔)で載ってて、ドキッとしました。

「載ってちゃいけないものが載ってる!」

「見えちゃいけないものが見えちゃってる!」

的な、ドキッ!

単に、「げいにん!」のDVD-BOXの広告の隅に、城ちゃんが写ってるだけなので、別にいいんだろうけど・・・、なんだろう、この見ちゃいけないものを見ている感じ。

城ちゃんのNMB卒業はショックでした。自分でも、なんでこんなにショックなのか分かりませんけど。

「げいにん!」でも、「なにわなでしこ」でも、レギュラーメンバーにも選ばれてたから・・・、第一線で活躍してたのに、突然の卒業。

キモヲタとの握手がつらかったんだろうか。NMB二期のトップとして扱われるのがつらかったんだろうか。

それとも、好きな人ができちゃったんだろうか。

「オレだけの『飛ぶチーズ』でいてほしいんだよ!」

「・・・でも」

「他の男に『飛ぶチーズ』を見せるのがつらいんだよ!」

「・・・」

「どうせ、握手会でも『飛ぶチーズ』やってるんだろ?」

「そりゃ、言われたら、やるけど・・・、たっくんにやるより、全然、勢いないよ・・・」

「どうだか」

「エリコ、たっくんだけだよ! 全力の『飛ぶチーズ』は!」

「・・・」

「飛ぶチーズ!!」(全力)

「・・・」

「飛ぶチーズ!!」(全力)

「分かったよ、もう、やめろよ・・・、人が・・・」

「飛ぶチーズ!!」(全力)

「ちょ、人が見てるって」

「飛ぶチーズ!! 飛ぶチィィィィーーーーズ!! エリコ、たっくんのこと、大好きだからぁぁぁ!!」(大声)

「もう、分かった、分かった」

「ぐっすん・・・、もう、エリコ、NMB辞める・・・」

とにかく、「飛ぶチーズ!」は、(誰が考えたのか知らないですけど)秀逸。意味、分かんないですけど。

posted by やすだ at 23:50 | Comment(0) | NMB48

2012年12月19日

ハロプロを辞めちゃう真野ちゃん(しらふ + 酔)

真野ちゃんがハロプロを卒業するって聞いてショック。

でも、芸能界自体は辞めないみたいなので、ほっとしました。

やっぱり、二十歳を超えてから、2年連続で出した写真集(「MANO DAYS」「MANO DATE」)の艶っぽさ、やらしさから考えて、いろいろあったんだと思います。

ラストシングルの「NEXT MY SELF」のジャケットも、求めるような艶っぽい表情(エリナを、もっとやらしい目で見ていいんだよ・・・(ジュン)っていう表情)をしてるので、確実に、二十歳を超えてから何かあったと思います。

「CDのリリースの度に、Pの相手をしなきゃいけないの、イヤなんです!」

「え?」

「だから・・・、私、ハロプロやめます!

「ちょ、真野ちゃん・・・」

「Pがレコーディングの現場に来たって、『ピンポーン! ピンポーン! 真野ちゃんの乳首ピンポーン!』とか言いながら、私の胸を触って帰っていくだけじゃないですか!」

「・・・う、うん」

「意味分かりませんよ! っていうか、一体、何をプロデュースしてるんですか! 私の胸ですか!」

「うん、まあ(苦笑)・・・、ね」

「『ね』じゃなくて・・・、マネージャーなら、ちゃんと、私のことを守ってくださいよ! それが仕事でしょ! ・・・ぶぇ(涙)・・・、こんなことするためにアイドルになったんじゃないのにー、・・・びぇ(涙)、・・・ぐすん、・・・ぐすん」

「真野ちゃん、はい・・・、ティッシュ(箱テッシュを差し出す)」

「ばしっ!(マネージャーの手を払う)」

「!!」(ひゅんっ!(箱ティッシュ、部屋の隅に飛ぶ))

「ずずーー(鼻水をすする)、それに、最近、CD出しても全然売れないし! 第一、楽曲が良くないですよ! ずずーー、私、ルックスはハロプロ1ですし、歌もうまいんですよ! ハロプロで唯一のソロなんですよ!(※1) ずば抜けて、かわいいから、ずずーー、ソロなんですよ! 分かりますか!」

「分かるよ、うん」

「ずずーー、それなのに、売れないってどういうことですか! 歌が悪いからでしょ!」

「・・・う、うん」

「ずずーー、っていうか、完全に私の歌、力抜いてますよね?」

「・・・や、そんなことないよ」

「ずずーー、だから、私、ハロプロ辞めます! ずずーー、女優になります! ごっくん」

「・・・」

っていう流れで、女優一本に絞って、「完全女優・真野恵里菜」として仕事していくみたいですけど・・・、今度は、「Pの相手」から、「監督の相手」に変わるだけの予感。

「監督と女優」という立場を利用して、真野ちゃんの体を弄ばれないか心配。乳首ピンポンされないか心配。

※1
真野ちゃん以外に、今は、吉川友ちゃんがソロとして活動してますけど、最近まで、真野ちゃんが唯一のソロでした。

posted by やすだ at 01:39 | Comment(0) | 真野恵里菜

2012年12月18日

「エヴァにだけは乗らんといてくださいよ!」のエヴァQ(しらふ + 酔)

エヴァQを今月の初め頃に、やっと観てきました。

Yahoo!映画のユーザーレビューが3.12と異様に低いですけど(2012/12/18現在 / →ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q - ユーザーレビュー - Yahoo!映画)、ふつーに、面白かったよね?

話が中だるみしますけど・・・、面白いか面白くないかで言えば、面白いよね? 期待が大きすぎたから、評価がこれだけ低いんだろうか? それとも、自分が思い描いてた話と違うから評価が低いんだろうか?(確かに、「破の」予告とは全く違う内容になってますけど)

(映画公開前日にテレビで公開された6分38秒の後の)エヴァQの新映像が観れる高揚感! エヴァQが公開されるまで無事生きてこれたシアワセ感!

「これから、一体どうなるんだー!」

とドキドキしつつ・・・、ついに始まったQの映像に混乱。

「え? 何? なんで、自分、銃を向けられつつ、ベッドで運ばれてるの?」

「誰? ミサトさん? ・・・グラサンしてるけど、ミサトさん、・・・だよね?」

「誰だよ! この金髪のおばちゃんは! こんなおばさん、エヴァにいないよ!」

「つーか、誰だよ、ピンク髪のちゃらい女は! エヴァディスプレイに付箋をぺたぺた貼るなよ! つーか、まじ、誰!」

「何、これ・・・、エヴァ破の平行世界ってこと?」

って、突然、異空間の投げ出されて頭が混乱する感じ。頭の整理がつかない感じが観てて、気持ちいい。

(14年間、生命のスープになってて、一人置いてけぼりの)シンジくんの気持ちに完全シンクロ!

話の入り方、うまいー。引きの画じゃなくて、主観映像で入るのがうまいよー。

「その後のエヴァ戦艦での使徒との迫力の戦い → エヴァ零号機にシンジくんがネルフ本部に連れ去られるところ」までのスピード感。エヴァQが一体、どうなってしまうのかストーリーが予想できない、未開拓のストーリーに放り投げ出される感。

「エヴァにだけは乗らんといてくださいよ!」

の鈴原サクラちゃんのかわいさ。

ここまでの展開だけで、エヴァQの価値はあります。5点!

メインの話がシンジくんとカオルくんによる、

┌(┌ ^o^)┐ホモォ・・・(※1)

の話だからなのか、女子率が高くて、映画館の中がむさくなくてイイ! 5点!

※1
ネット流行語大賞2012、銅賞の「┌(┌ ^o^)┐ホモォ・・・」を知りませんでした。ついでに言うと、銀賞の「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」も知りませんでした。これだけ、ネットにいるのに、一回も見かけたことなかったですけど。
posted by やすだ at 20:08 | Comment(0) | エヴァンゲリオン